大学1年生、中学1年生の男の子の母。自身の英語苦手意識から、子どもには早いうちから「英語の勉強させなくちゃ」とやらせる学習法をした結果、英語が嫌いに。英語嫌いが、毎日の英語学習を楽しみにするくらいまで好きになったのは親勉イングリッシュの手法のおかげです。